未生流笹岡華道|コラボレーション|振袖ドルチェ(FURISODE DOLCE)|
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コラボレーション

振袖の柄を見ると「花」をモチーフにしたものがたくさん。それは、日本の文化が春夏秋冬の自然を大切にしてきたからこそ。季節の移ろいを感じ、美しい花々を見ては、心穏やかになる。愛でるために花をいけ、小さな命を大切に思う。「華道・いけばな」は、日本人としてたしなみの一つといえそう。とはいえ、華道が持つイメージから誰もが思う事は、「いけばなって難しそう」。笹岡先生は「決して上手にいける事が全てではありません」と話す。華道で最も大切なのはいけた花に四季を感じる気持ち、楽しむ気持ちを、さまざまな人々と共有できること。できれば、自らがいけた花を前にして、家族や友人と話をする。花をきっかけに人と人との触れ合いや繋がりが生まれる素晴らしさ。さぁ、華道に触れて大人の仲間入りをしましょうか・・・。

自然とともにある日本の文化 幸せな気分になる花を愛でる毎日

花を通じて気づくこと日々人の関わりを感じる 自らと対話し自らを知る 人生の幅が広がっていく

未生流笹岡家元 笹岡隆甫 氏 プロフィール

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● 家元事務局 TEL:075-781-8023

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