Shopdeign MORI Communications
 
二階堂ふみ 着たくなる日スペシャルムービー [109秒]
「着たくなる日 Vol.15」メインモデルとして採用した「二階堂ふみ」。撮影風景やオフショット風景などを織り交ぜ、モダンかつトレンドも取り入れた彼女の着こなしで優雅な映像に仕上がった。
松岡茉優 着たくなる日スペシャルムービー [103秒]
「着たくなる日 Vol.14」メインモデルとして採用した「松岡茉優」。彼女の透き通る存在感をフィルターを通して表現し、振袖の色を際立たせつつ洗礼かつ大胆な動画に仕上げた。
晴れの日京都にて パンフレットムービー [380秒]
パンフレットを動画にする。各振袖のオンパレムービーも織り込みつつ、映像品質、ロケーション、編集まで念密な技術やセンスが凝縮されている映像作品に仕上げた。モデルには鈴木優華を起用している。
着たくなる日 vol.14 スペシャルオフショットムービー [150秒]
「着たくなる日 Vol.14」のスペシャルオフショットムービー。松岡茉優を始めに安井レイ、朝比奈彩のトップモデル達を撮影風景を主軸に静止画も織り交ぜ展開し仕上げた。
PurePopGirly スペシャルオフショットムービー [120秒]
モーガン茉愛羅を迎えての振袖STYLE「PurePopGirly」のオフショットムービー。冊子のコンセプトに合わせた自分らしいキュートで楽しい映像に仕上げた。
マギー プレミアムオフショットムービー [126秒]
「着たくなる日 Vol.13」メインモデルとして採用した「マギー」。
彼女の撮影風景のオフショットムービーと静止画を織り交ぜ、スタイリッシュかつファッショナブルな映像に仕上げた。
KIREI NI NARUHI スペシャルムービー [316秒]
現代においての動画需要・スマートフォンデバイスが普及する中で、
今回モリ・コミュニケーションズが新たに挑戦したのは「動画パンフレット」。
パンフレットに記載されているQRをスマートフォンやケータイで読み取る事でパンフレットに掲載されている振袖を360度で見れたり動いている様子が見れるといったものだ。
紙面のパンフレットでは不可能な、360度の全角度から見た振袖の見え方や実際に着用し動いた様子を確認する事が出来る。
クオリティもさることながら、大胆かつ柔軟な発想により生まれた新しい映像広告と言えよう。
着たくなる日 vol.12 スペシャルオフショットムービー [70秒]
「着たくなる日 Vol.12」のオフショットムービー。
本動画はその中でも表紙を飾った「板野友美」をピックアップして制作したスペシャルオフショットムービーである。
多数のカットを連続的に映し出し、様々なエフェクトを加える事により「スピード感」を演出しつつも視聴者が充実感を得られる動画となった。
BLACK&WHITE [30秒]
モリコミュニケーションズのDVD最新作はビームス、シップスとのコラボレーションによる振袖コーディネイト。旬のスタイリングとそれぞれの世界観で、振袖をより魅力的に表現しました。
Making of 着たくなる日 Vol.4 2007 [30秒]
シューティングの意図と、映像編集のテクニックにより「スピード感」溢れるメイキングDVDを製作。全ての撮影を家庭用ヴィデオカメラで行い、照明や絞り、撮影機器のスペックに頼らなくても、カットイン/アウトの映像と、音源を緻密に合わす部分に注力し、雑然とも思える動画が雑然と感じさせないクオリティの高い映像を創り出した。ただ、完璧に計算し尽した映像には無い「ストリート感」「アバンギャルド」さは、既存の呉服PVには無い、革新的なモリ・コミュニケーションズらしい映像製作/プランニングと言えよう。
In Style [30秒]
「着たくなる日DVD」とは全く違うコンセプトで製作した「In Style DVD」は、ロングショットを意図してシューティングし、そこにエフェクト等の、画像そのものに対する編集処理を多用する事で、優しくもあり、緩やかな画像が展開されている。
5分程度のDVDを平坦な編集でまとめてしまうと、動画という一連のストーリーに起伏がつかない為、どうしても抑揚の無い印象になるのを避ける為、動画内のコンテンツ、コンテンツにより、モリ・コミュニケーションズ独自のプランニングのもと、しっかりとした起承転結を演出出来たと思う。
Making of 着たくなる日 Vol.5 2008 [30秒]
最新となる2008年度版「着たくなる日DVD」は、メイキングという昨年までの主旨を大きく再考し直し、いわゆる背景(スタッフやカメラマン、モデルのオフショット等)を意図的に排除し、素直に見れる映像を製作した。
昨年までとの大きな差として、新進のCGデザイナーをチームに参加させ、ストレートな画像に、嫌味なく絡むCGとの妙を演出した。画面上を流れる流線型の光や、画面に花開く薔薇のCG等が、真っ直ぐな映像に優しく、いいエッセンスを与え、又新しい振袖PVの世界を創り出せている。
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百貨店、ファッションビルの大型ヴィジョン、ブティックの店頭でも、ブランドのコレクションムービーが普通に流れています。すでにユーザーの商品購入動機として、広告として、動画は「当たり前」というレベルまで認知されているのです。それはもちろん、いきいきと躍動している「動画」の方が、静止画である写真に比べ、ユーザーへの視覚効果が高いからです。

インターネットや家庭用DVDプレーヤーの普及により、一層「動く画像」というコンテンツは台頭してくると私たちは考えています。そして、インターネットや家庭用DVDプレーヤーの普及〜その予見から実験的な動画制作という取組みには、どこよりも早くからチャレンジしてきたと言えます。

ここであえて何故「チャレンジ」と言う言葉を使用したかと言えば、私達は人物のみでなく、全ての商品や商材の動画プロモーションそのものを、映像と言うファクターを通した「ファッション」として位置付けています。しかし悲しいかな、私共の地場となる関西地区に於いては、映像に「ファッション性を持った広告媒体」としての価値や費用対効果を求めたり、感じられるクライアントが圧倒的に少ないからなのです。

だからこそ、あえて「ファッショナブル」「クール」「シンプル」と言った我々の一番得手とする映像制作ポリシーを曲げず、いくら制作フィーが低くとも、アイデアを練り試行錯誤しながら、クライアントに満足頂ける映像制作にチャレンジし続けてきたと言う歴史があります。

世の中に沢山の映像制作会社はありますが、本当に広告媒体として通ずるクオリティの高い映像をクリエイト出来る制作会社を我々は知りません。ローコストで仕事をオファーして来られるクライアントに、技術だけでは無い「感性」や「センス」「モリコミワークエッセンス」を加え、我々はどこよりも新しく「クールな映像」を制作し続けます。

映像とは「ただ動けばいい」と言うものではありません。対象年齢の〜繰り返しから「映像を研ぎ澄ましてゆく」ただそれだけの事なのです。